シースリー 津田沼店・千葉店・柏店

店舗詳細
津田沼店
住所 船橋市前原東1-5-1 嘉成ビル5F
営業時間 12:00〜21:00
定休日 毎週水曜日・第2火曜日
電話番号 047-493-4484

 

千葉店
住所 千葉市中央区富士見2-8-14 エキニア千葉6F
営業時間 12:00〜21:00
定休日 毎週水曜日・第2火曜日
電話番号 043-202-7034

 

柏店
住所 柏市柏2-5-8 柏セントラルビル5F
営業時間 12:00〜21:00
定休日 毎週水曜日・第2火曜日
電話番号 04-7167-6072

 

 

店舗までの行き方
津田沼店

JR津田沼駅北口を出て、パルコの方から階段を降ります。そのまま駅を背に通り沿いを直進します。

 

右手にセブンイレブンがある交差点を横断歩道を渡らずに右折し、線路を超えて右手2つ目のビルの5階がシースリーです。

 

1階は不動産屋さんです。

 

千葉店

≪京成千葉駅利用の場合≫
千葉ラヴォーグ1

 

京成千葉駅をC-one(シーワン)側に出て横断歩道を渡ります。

 

千葉ラヴォーグ2

 

千葉ラヴォーグ2

 

C-one(シーワン)の中に入って直進し、外に出ます。

 

千葉ラヴォーグ4

 

左手に大きなスクランブル交差点があります。

 

千葉ラヴォーグ5

 

交差点をななめにわたって、日高屋と透明なビルの間の道を直進します。
しばらく行くと右手にガスト、左手にauショップがあります。そのauショップのビルの6Fがシースリーです。

 

 

 

≪JR千葉駅利用の場合≫
東口(バスロータリー方面)を出ます。

 

千葉ペリエとC-one(シーワン)を右手に、ドームを背にして直進します。ずっと直進すると左手が松屋の交差点にぶつかります。

 

千葉ラヴォーグ4

 

千葉ラヴォーグ5

 

交差点をななめにわたって、日高屋と透明なビルの間の道を直進します。
しばらく行くと右手にガスト、左手にauショップがあります。そのauショップのビルの6Fがシースリーです。

 

柏店

bs看板

 

柏駅東口を出ると目の前にビックカメラがあります。その右手のエスカレーターで下に降ります。

 

柏東

 

降りてすぐの交差点を渡り、柏駅を背にして直進します。

 

交差点

 

しばらく直進すると、右手が松屋・左手がauショップの交差点にぶつかります。

 

その交差点を左に曲がって直進すると、左手に美容院のESRTHがあります。そのビルの5階がシースリーです。

 

 

シースリーの脱毛

シースリーの脱毛は、「永久保証付きの全身脱毛」が人気です。

 

脱毛サロンの脱毛というのは”永久脱毛”ではありません。だから脱毛完了した後でも、何年か後にまあ生えてきてしまう可能性は十分あります。

 

そんな時にうれしいのが、この「永久保証」なんです!これなら何年後でも無料でメンテナンスしてもらえますからね。

 

料金

シースリーは、地域によって全身脱毛の料金が変わります。
千葉県の場合…420,028円

 

他の脱毛サロンの料金と比較すると高く感じてしまうかもしれませんが、一生分の脱毛料金と考えるとそうでもないのではないでしょうか?

 

さらに嬉しいことに、シースリーでは分割払いの際の分割金利手数料が無料!
シースリーが負担してくれます(*^_^*)だから料金がたかいからと諦めないでくださいね!

 

≫シースリーの公式サイトはこちらから

 

脱毛の通い放題について

脱毛の通い放題については、そのことばを用いる脱毛サロンによって意味あいが違うため、注意が必要です。

 

一般的に、通い放題ということばから連想されるのは、「総額を支払ったあとは追加料金なしで、無期限で何度でも脱毛に通える」というものです。

 

この通りの意味で通い放題コースを提供している脱毛サロンは、現在はほとんどなくなっています。

 

以前はかなりありましたが、採算がとりにくいのでなくなっていったものと見られます。

 

現在通い放題の設定をしている脱毛サロンは、そうした設定ができるのは、脱毛装置の進化で施術時間が短時間で済むようになったからであるとしています。

 

ただ、「最後に通ってから1年以上経過した場合は、脱毛し放題での利用はもうできない」とする脱毛サロンもあります。

 

間をいくら開けても無期限で通えるというところもありますが、そのあたりは事前に確認しておく必要があります。(シースリーは真を空けても通い続けることができます)

 

通い放題コースは、当然ながら他の回数制限コースよりも割高です。それでもこのコースは大人気で、需要は続いています。
多くの脱毛サロンがそうしたコースを廃止したのは、文字通り無制限に脱毛をおこなっていると、コース料金が高額でも他のコース料金との差額をはるかに上回る利用があり、採算が合わないからでしょう。

 

それだけ、永久脱毛状態になるのは難しいと考えられます。

 

5回や8回コースで、自己処理がいらなくなる程度になれるとされてはいますが、それでは到底間に合わないという人も相当数いると見られます。

 

毛の再生能力は非常に高く、やけどをした肌からも生えてくることがあります。しかも最近は、従来のレーザー脱毛の方法では、体毛の再生能力を奪うことは無理であるということがわかってきているようです。

 

最新式の方法だと、毛の再生能力を失わせることができるとされ、その方法であれば、数回の施術で永久脱毛状態になれるとされています。

 

つまり、従来のレーザー照射の方法では、ほとんどの人が通い放題コースを選択する必要があり、そのコースを選んだ人は何年も、十年以上でも脱毛に通って当然ということになります。

 

コースが次々と廃止されたのも、採算面を考えると、当然の成り行きだったかもしれません。

 

回数制限コースを選択し、制限回数終了後にまた脱毛の施術を受けるとしたら、再度新たに高額な料金を支払うことになりますから、利用者としては悩ましいところです。